野獣の理性

誤字・脱字・誤用が多々ある愚劣なブログです また削除等も時にありますのでご容赦ください(礼)

みんい

 

まあアベ某を非している当方ゆえ それに特化して書いたりもしましたが、、、それでも民意に支えられている?政権ゆえに 当馬鹿が何を言っても意味薄であり なるようにしかならないものと強く思われるのです

 

ドイツ また北欧 更には英国、イタリア等でも移民・難民問題は大きくなっていて 「超少子超高齢」で生産年齢人口減少を鑑みても現状の我が国の「移民政策」にも多分に物申したいワタシでありますが(移民政策には非なので)それでも馬鹿一(馬鹿の一つ覚え)「成長戦略」といった幟を下さない限りは それらをカバーしなくてはならず よって先々の懸念(治安悪化)をもある種目をつむりながらもそれらに徐々に邁進しているようにも感じます

 

とはいえ 過去に豪州にて暮したことのある当方ゆえに そういった移民政策を絶対非ではないのですが(反レイシズムゆえに)、、、さりとて自国民と他国民においての差異をつけることは 通念上致し方ないものと思われ(自国民優遇政策)それ等が諸々の火種になることは欧州や米国を見ても然りで(オセアニアでもある{移民国家の宿命})一筋縄でいかないことは 識見ある御仁ならば理解あるものと思われるのです

 

ゆえに銭金だけの為に(成長重視)安易な行動をするべきではない!?と弱くなく思っていたし 他所でもそういった話しは幾度となくした記憶もあります よって安易な移民政策には非なのです

 

我が国においても 徐々にそういった事件も増えている感もして それが延いては治安悪化の(大きな)要因になる事とてあり得るので(欧米みても)軽軽に行ってはならないと述べていたのであります

 

いくらこちらがフェアにできるだけ振る舞おうとしても 相手側にとっての閉塞感(差別感?)を持つことは致し方なく(自国民優遇政策はじめとして)それが延いては犯罪の要因になるケースも少なくなくそういった点を踏まえても 懸念しているのもあるのです

 

勿論 第三位大国の我が国ゆえに鎖国国家といった歴史を持つ我が国なれども これだけ交通の便も高度化した現代なれば そんな島国根性だけの内向き論が通用しにくい時代であることも至極当然でもありましょう なにせ「G7」の一員国家でもあるので、、、

 

それにしてもアベ某政権になってからの外圧に屈する姿勢は枚挙にいとまがなく まさに米国属国いやそれ以下の国家(植民地並み?)のように感じざるを得ない新たな法案の数々を見ても然りで それもこれも「民意」がそうさせているのですから 当アホウが何をどう言ったところで「多勢に無勢」でありましょう

 

「こんなことになるとは!?」と先々で気付いても後の祭りそのもので、、、まあワタシの場合はそんな諸々も達観しつつ 海外放浪(市場視察)や海外暮らしまで強く視野に入れているのでアレですが いずれにしても「主権在民」(デモクラシー)なのですから民意にてそれらを決してきたことには致し方ない!?ということでありましょう 

 

いずれにしても「人は人我は我」を肝に銘じてのこれからの自身の行動ゆえに 勝手にやってくれ!?といった感じです(アベ某)、、、

 

これから その政策のツケが様々な点で厳しい時代を迎えていくと(強く)予感することも含めて(経済政策はじめとして)、、、とはいえ それもこれもデモクラシーが成せる業ですから 当馬鹿が何を言ったところで暖簾に腕押しでありましょう

 

それが現代日本人の民意なのですから、、、

 

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